セーラー服スパイ拷問
美少女スパイ拷問6

セーラー服に身を包み、女子高生に扮して敵のアジトに潜入した女スパイが捕らわれの身となってしまう!

アジトの地下で手足を完全拘束され磔状態にされてしまった女スパイ。
そんな厳しい状況でも強気な態度で、口を割ることをしない彼女に執行されるくすぐり拷問の数々!

【動画】くすぐり&電マ攻撃で強制アクメさせられる女スパイ

 

セーラー服の女スパイがくすぐり拷問で笑い狂い!

敵のアジトで構想されてしまい、磔状態で手足の自由を奪われてしまった完全劣勢な状況でも、強気な態度を崩すことのない女スパイ!

「私がスパイ!?どうして?」

通常の人間ならとっくに白状してしまうような状況下でも、訓練された女スパイのハートは折れることを知らない様子!

 

しびれを切らして男は、ついに女スパイを最も過酷なくすぐり拷問にかけることを決意!

 

悶絶する or 許しを請うの2択しか許されない状況で、制服を脱がされパンツ1枚の恥ずかしい格好で、腋の下をくすぐられると女スパイは思わず爆笑!

 

それでも攻撃の手は緩むことなく、パンツの上から電マを当てられると、「イッちゃう!!」と絶叫しながら、屈辱の強制アクメを体験させられてしまう!

 

開脚椅子で固定されているシーンは、あおむけの状態で真後ろの死角から、腋の下をくすぐられて豊満な肉を揺らしながら悶絶!

こちょこちょ管理人のコメント

昭和テイスト溢れる松下一夫作品

【美少女スパイ拷問6】は、2008年に発売された作品なので、セーラー服姿の女スパイ役の女優さんの見た目は昭和テイスト溢れています。(笑)

決して不細工という訳ではなく悪くはないのですが、このルックスを気に入るかどうかが、大きく評価が別れるポイント。

 

女子高生の格好をしているけど、女スパイなので捕らわれの身となったばかりの時点では、強気な姿勢を崩すことなく、

その強気な態度の女の子が、くすぐり拷問と、電マ攻撃で顔を引きつらせながら、徐々に屈服していく様子がたまりません。

 

磔状態で強制アクメさせられた後は、仰向けの開脚椅子に固定され、恥ずかしい格好で脇腹をツンツンされると、

これが効いたようで、台をグラグラと揺らして、暴れながら悶絶&絶叫&爆笑で苦しみます!

 

アングルが股の間からのみ、というのが少々残念でしたが、ツンツン攻撃のくすぐったさで意思に判して踊らされる様子は、くすぐりフェチなら最高のシーンでしょう^^

 

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